Home > 驚きたい

驚きたい Archive

ヘルドライバー

東京残酷掲警察」の西村喜廣監督の作品で、この作品も血のりMAXの和製スプラッター映画です。そして、前回観た「AVN/エイリアンvsニンジャ」と同じく海外戦略型日本映画レーベル「SUSHI TYPHOON(スシ・タイフーン)」シリーズ。

全文を読む

AVN/エイリアンvsニンジャ

会社のB級映画フリークの人からお勧めの映画をかりて観た作品です。
エイリアンと忍者とのバトルをテーマにしたアクション映画でストーリーはシンプル。日本好きにはたまらない内容です。
また、海外戦略型日本映画レーベル「SUSHI TYPHOON(スシ・タイフーン)」の第一弾として位置づけられており、「忍者・アクション・スプラッター」をテーマにしたB級日本映画好きな外人さんを意識した作品です。

全文を読む

劇場版 SPEC~天~

109シネマズ名古屋で見て来たがイスが小さ過ぎて腰が痛くなった。まあ、映画は長時間見るものだし、ゆったりとしたスペースでリラックスして楽しく観たいものだ。

さて、この作品はテレビドラマ「SPEC」シリーズとしてTBSが製作したもので、まあ、何て言うか連続するシリーズのドラマから次のドラマ(?)そして、映画(?)への「つなぎ」的な位置づけ映画。

全文を読む

ハイキック・ガール!

ワイヤーアクションやスタント、CGなどを一切使わずに作られ武道アクション映画。
アクションができるタレント 武田梨奈の初主演作品。

全文を読む

太陽の傷

三池監督の少年犯罪をテーマにした社会派バイオレンス作品。
2006年に製作されたもので、少年犯罪が社会的に問題視されていた頃だと思う。

全文を読む

GANTZ PERFECT ANSWER

GANTZの最終章。「PERFECT ANSWER」ということで、「さて、どんなパーフェクトなアンサーなんだろうか?」と思わせてしまうタイトルです。
見る前から評価の「ハードルを上げてしまってる後編」になります。

全文を読む

東京残酷警察

近未来の「帝都東京」で繰り広げられる、民営化された警察と肉体を強化したエンジニアと言われるミュータントとの壮絶な戦いの物語。
とてもグロいです。でも、アンダーグラウンドな世界観が大好きな人には、たまらない作品。

全文を読む

冷たい熱帯魚

園子温監督の話題作「冷たい熱帯魚」を名古屋シネマテークで見て来ました。
補助席でしか座れないくらい人が入っていて驚きました。(まあ席数が少ないのですけどね)

しかし、バイオレンスで血とか肉とかいっぱい出て来たりするんだけれど、見終わった後は、何故かスッキリ爽快な気分になる。
やはり、人間の本能というか、そう言うものを刺激する作品であるのだろう。

全文を読む

SP 革命篇

今月の邦画会(会社で邦画を見るサークル)の作品がSP革命篇と言う事でレイトショーで見に行って来ました。
率直な感想としては、物語としては野望篇より、テンポ良く、しっかり作ってあると思うが、いくつかの疑問が解き明かされないまま終わるので、その辺りが個人的には、どうもすっきりしない。

全文を読む

GANTZ

GANTZは、漫画も読んだことが無いんだけれど、邦画会(邦画サークル)で見に行くことになり、劇場に足を運びました。
ジャニーズファン以外には酷評というレビューが多いようでしたが、意外に面白かったと言うのが率直な感想です。まあ、「意外に」と言う位なのですが…。

全文を読む

1 / 3123

ホーム > 驚きたい

検索
タグクラウド
Google+ Page
Twitter
トラックバック
Counter
  • 143今日の閲覧数:
  • 659昨日の閲覧数:
  • 3現在オンライン中の人数:
RSSフィードで購読する

Return to page top